cafeHELIOS

いらっしゃいませ。 珈琲は自分でいれてね(^_^;)

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先日購入したレッツノートCF-B11は、標準搭載のメモリーが4GB。
通常の使用では特に問題は無いのですが、せっかく64ビットのOSがのってますし、SSDに換装する時のことも考えて、メモリー増設することにしました。

通常のB11は、公式には標準4GBで空きスロットが1個、そこに追加は4GBまでで、最大8GBということになっています。
しかし、直販のプレミアムモデルでは8+8GBの16GBになってるのです。
これは怪しい・・・ということで、人柱覚悟で8GBのメモリーを購入して増設しました。
メモリーチェック中


あっさりと、12GB認識してます(^_^;)
ちなみに、このmemtest86+はUBUNTU11の起動ディスクから実行しました。
なぜかUBCDだとメニューは出るものの、memtest86もmemtest86+も選択すると再起動してしまい実行できなかったので・・・

今回使用したメモリーは、サムソンの1600D3N-8G-S (LOW)という低電圧でも動作するというもの。
標準でついている4GBメモリーもサムソンなので、同じメーカーの方が相性もいいかな?とチョイスしました。安かったし(^_^;)

MEMTEST86+では、動作電圧がわからなかったので、チェックが終わったら電圧確認して、低電圧動作が確認出来てWindowsの動作も問題無ければ、標準メモリー4GBを8GBに交換するのもチャレンジしてみようかと思います。












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