GSチャレンジの前に注文してあった、待望のカルー(T)が入荷したとの電話をいただいたので交換してきました。
今回は、友人のA氏に紹介してもらった江南市にあるビーグルというタイヤショップで交換をお願いしたのですが、ご主人と息子さんのお二人でのてきぱきとした作業で、30分もかからずに作業完了。
午後7時過ぎという遅い時間でしたが、ありがとうございました。
「交換したばかりだから今日はゆっくり帰って」
というおじさんの言葉に見送られて、帰ってきましたが、ホント静かになりました。
カルーの時に悩まされていた50km/h付近や90km/h以上でのタイヤノイズが大幅に少なくなっています。
カルーの時は、かなり高音の耳障りな音だったんですが、カルー(T)では、オンロードタイヤに比べると多少は音が大きいかもしれませんが、低音であまり不快な感じがないのです。
バイクを倒し込む感覚もオンロードタイヤに近いかもしれません。
あー、これでライフが10000kmくらいあったら最高なんだけどなぁ・・・
久々に二週連続で映画館に足を運びました。
見てきたのはどちらもシリーズものの定番大作映画。
それなりに楽しませてはくれるものの、物足りなさは否めないですなぁ。
「ハリー・ポッター不死鳥の騎士団」
んー、だんだんとスターウォーズになっていく・・・
非常に映画全体のトーンが暗くなってきたし、
「あの人」が"I'm your father"って、いつ言うだろうか?ってドキドキしてました(^_^;)
★★☆☆☆
もはや、完結編まで惰性で見るだけ、という感じです。
「ダイ・ハード4.0」
まぁ、バージョン4.0なので、バグだらけなのは仕方ないでしょう。
たぶん、4.12あたりで安定するのでは?(^_^;)
「あの速さから!」とか「あの高さから!」とかは、まぁ映画ですから勘弁してあげましょう、と思うんですが、
通信網を全部遮断された後に、なぜメルセデス(BMWだっけ?)のコールセンターと通話が出来たんでしょうね?あれだけは興ざめだった。
そうか、自動車メーカーは独自に完全独立した通信網を持っているのか(^_^;)
娘とのエピソードも、とってつけたような感じで、ストーリーが希薄。無くてもよかったな。
★★★☆☆
3よりは、はるかに面白い。
しかし、ダイハードはオープンスペースではなく閉鎖された空間でないとダメだね。
今さら、とは思うけど、以前ボツになったと言われる「船上のマクレーン」を見たい気もしますな。
思えば、初めて8耐を観に行ったのは1984年のこと。
当時、鈴鹿サーキット社員だった叔父にチケットをもらって行きました。後から知ったのだけど、この年は当時の耐久レースを走っていたTT-F1クラスが750ccになった最初の年でした。
翌年は、言わずと知れたTECH21参戦の初年。家が鈴鹿に近いというのもあって、毎年の「鈴鹿参り」が恒例になりました。
しかし、「ヨシムラの優勝」をまだ見たことが無かったんですよ。87年はドキドキしつつも、優勝を確信していたんですが、チェッカー直前にS字手前での転倒!優勝は平監督のTECH21ヤマハに転がり込んだのです。
その後、低迷した時期もありましたが、ここ数年、かなり優勝が期待できるようになってきて、ホンダの連勝は是非ヨシムラに止めてもらいたい!と思っていたんですが、その願いがやっと今年叶いました(T_T)
あんまりお姉ちゃんの写真は撮ってないんですよ。ホント。他にはもう1・2枚ですなぁ。
昔ほど・・・ゴニョゴニョ・・・
あ、走行写真も撮ったんですが、腕がついていきましぇん。
今回撮った写真はここにあります。
よかったら見てくださいませm(_ _)m




