cafeHELIOS

いらっしゃいませ。 珈琲は自分でいれてね(^_^;)

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BMWの主催で6月に開催される「GS Challenge」の募集が始まったので、見ていたら、メッツラータイヤが協賛しているのですが、「タイヤパッケージ」というのが用意されていて、ちょっとお安くタイヤを購入出来るらしい。


で、そのタイヤの種類を見ていたら、「KAROO(T)」って・・・?


どうやら、KAROOをGSなどのビッグオフでのロングツーリングにも使えるようにしたもののようです。


http://www.metzelermoto.com/en_86/tires/template_categorie.jhtml?catid=86OFFRO&productid=16781


コンチネンタルのTKC80は、国内の代理店では扱っていないようだし、ちょっと高い。
KAROO(T)は、HP2の標準タイヤにもなっているようなので(R1200GSアドベンチャーも同じかな?)、入手にも困らないし、価格もミシュランのアナキー等よりも少し高いだけみたいです。


GWのツーリングから帰ってきたら、これに交換しようかな?って思ってます。
問題は、タンデムライダーが感じるロードノイズですね。
それと寿命かなぁ?3000kmとかも言われているので、ちょっとキツイかな?
色々調べてみたけど、まだ新しいので、その辺りのインプレッションが少ないし、人柱になるしかないのかなぁ?

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打席に立つ以上は10のうち、1、2割はぶつかる

HELIOS-44M
HELIOSという名前のレンズが我が家にやってきました。

ユーロネットに注文していた商品が届いた。
発注したのが4月9日なので、ちょうど10日ということ。ノーマル便で注文したので、通常は10日だが、遅い時は2週間かかることもあるというので、特にトラブル無く届いたと言うことか。
今回は関税の支払いも無かったので、郵便屋さんから受け取っただけでした。


さて、中身は、ヘプコ&ベッカーのジャーニー42トップケースに付けるキャリアと、センタースタンドがけが重くて大変なので、リフティングレバー。
(06型のR1200GSは、センタースタンドの位置が少し前寄りになっているそうだ。ということは従来型よりセンタースタンドは軽いはず。どうやら、このスタンドがけの重さには欧米人でも辟易しているらしい)


まずは、リフティングレバーから作業にかかる。
簡単な取付説明書はついているけど、「水平に取り付けて、○○(トルク指定)で締めよ」とか書いてあるだけ。
とりあえず、水平だけ大体合わせて六角レンチで思い切り締め付けた。
Lifting lever for R1200GS
サブフレームを左右から挟み込むだけでは、力がかかった時に回ってしまうのでは?と思っていたが、片側にはサブフレームに食い込むように突起がついていた。


で、使ってみた感想は・・・このページの感想と同じで、ちょっとはマシになったかな?ってとこです。


次は、トップケースのキャリア。
どこかのページには「取付穴の位置に印がある」と書いてあったが、それは後ろだけ。前の穴は現物合わせだった(-_-)
おまけに、こちらは説明書も無し。まぁ、見れば大体わかるけどね・・・
Metal Rack for TC42 Case
んー、ちょっと位置がずれたような・・・?
まぁいいか。
これで、トップケースに入らないカッパなんかが載せられます。

すっかり春になりました
市内の運河(?)に浮いている丸太に、暖かくなってくると亀達が甲羅干しに集まってきます。
まだ夜は肌寒いですが、すっかり春になったのですねぇ・・・

志の輔らくご
先週、志の輔の落語を聞きに行ってきました。


今回は(って言ってもテレビでしか観たこと無いんだけど)、落語より前後のお話の方が面白かったかも・・・


で、会場へ行く前にカメラ屋さんに寄って、少しお買い物をしてしまいました。
小さな輪っかですけど・・・これについては、またあらためて・・・

ふと、思い出しました。
ETCの愛称として正式に採用されたはずの『イーテックってどうなったんでしょ?
サービスエリアに掲げてあるポスターなんかにも
「これからはイーテックと呼んで下さいね(はーと)」
って書いてあったものだけど、最近見ないし・・・


ETCのポータルサイトへ行っても、どこにも『イーテック』の文字は無し。
そこにあったCMギャラリーの中でも、はっきりと「イーティーシー」って言ってるし・・・
いつの間にか、無かった事になってるのね(-_-)


そう言えば、関東の皆さん、「E電」ってありましたよね?
え?覚えてない?あはは・・・

IMGP1556.jpg
2006.4.9.
*istDS SIGMA 18-200/3.5-6.3 DC
53mm F11 1/8sec ISO200
VFTS0417.jpg
2006.4.7. V603T
imgp1511.jpg

*istDS TEFNON H/D-MC 28mm f/2.8 F2.8 1/6 ISO800
2006.4.7.九華公園にて

「冷凍みかん」のCD、買ってしまいました!
懐かしいシンプルなリズムとメロディ、単なるギャグソングに終わっていない歌詞、なかなかいけますぞ。


しかし、このサビ、頭の中でエンドレスプレイになりそうぢゃ・・・


Loweproのステルスリポーター500AWという、フォトジャーナリスト向けカメラバッグを買いました。
とは言っても、フォトジャーナリストになるわけぢゃなく、旅行やツーリングの時にカメラと他のものを詰め込めるバッグを探していたのです。


で、この500AWにした理由は、今、R1200GS”ビッグバード”に付けているトップケースのヘプコ&ベッカー製ジャーニーTC42のインナーバッグとしてぴったりなんです。
(今度デジタル対応バッグにモデルチェンジするので、ちょっと安くなっていた、ということもあるんですけどね(^_^;))


デジタル対応の新型D550AWはパソコンも入る
     ↓
報道写真家・ジャーナリストの牙はカメラだけではありません。軽くて保護力の高いリポーターが...

パニアケースのインナーバッグって、とても高価なので(特にBMW純正)、サイズの合うバッグを適当に突っ込んで使っていますけど、カメラバッグだと、種類も豊富だし、中にクッションも入っているので、純正品よりも安心して使えるかも知れませんね。


ただ、バッグでトップケースが一杯になっちゃうので、今まで入れていたカッパの行き場所が無くなってしまいます。
ちょっと高価だけど、ケース上キャリアを付けようかなぁ・・・?

IMGP0069.jpg
PENTAX純正のオートストロボAF280Tです。
定価は30000円以上するんですね!


昨日、都会へお買い物に行って、某リサイクルショップの「現状渡しコーナー」で見つけました。
他にもナショナルの超多機能型(メインの発光部の他に前面に小型発光部がついている、型番失念)もあったので、これと二つを見せてもらいました。


現状渡しとはいえ、ショーケースの中に飾ってあるものなので、店員に、「これ、光るんだよね?」と尋ねると、
「基本的には光らないと思って下さい」
・・・そうなのか。
それでも、店員がテスト用の電池を持ってきてくれました。


まず、ナショナルの超多機能型・・・「充電の音もしませんね」
気を取り直して、AF280T・・・「あ、光るな、コレ」


「これ、下さい!」


ということで、****円でお買い上げしてきました。
帰ってから*istDSに取り付けてテストしてみると、きちんとTTL測光も働いているみたいだし(TTLにすると、自動的にシャッタースピードが1/30に固定されました)、ストロボ側での自動測光もOK、バウンスの自由度も高いし、APS-Cでは広角18mm側でもケラレは特に無し。
ちょっと収納時が立方体に近いのでかさばりますが、なかなかよいでわないですか!


ただ、「現状渡しコーナー」には、「ここにある商品には必ず不具合がある」というようなことが書いてありました。
外観上も上部に若干の傷がある程度で、使用頻度も低そうです。ケースはあったけど、説明書が無かったので、それが「不具合」ならいいなぁ・・・
「突然光らなくなるかも知れないんだよね」と、カミサン。
うん、まぁ****円だからね。その時はPENTAXに修理に出してもモトは取れるだろう・・・

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