イメージキャラクターは主役であるウッディではなく、バズ・ライトイヤー。
まぁ、正しい選択でしょうね。ウッディじゃ地味だから。
HARC-PROはバズと同じカラーに塗られたマシンで鈴鹿を走ることになります。
今年は、バズvs仮面ライダーが面白いかもね。
ここのところ、レース自体に面白味が無くなってきています。だって、HONDAが強すぎるもの・・・
そろそろ、HONDAワークスは違う方向に力を入れて欲しいと思いますね。
例えば、ハイブリッドバイクで給油を半分に減らすチャレンジとか、RC-211Vの耐久仕様でプロトタイプのクラスに出るとか、600ccを極限までチューンアップして総合優勝を狙うとか・・・どうでしょうね?福井社長。
そこで、広島へのツーリングの時にレギュラーを入れてみました。

確かに、異音もしないし、体感的にもほとんどわからないですね。
燃費も誤差の範囲のようです。
これからは、普段はレギュラー・時々ハイオクでいきますかね。
先日の広島行き、帰りは土砂降りの雨の中を帰ってきました。
その時、もちろん一眼を撮影には使えないので、Optio43WRを使ってたんですが、いつでも取り出せるようにカッパのポケットに入れていました。
さすがに、水没OKの43WRは、帰宅するまで快調に動いてくれたのですが、
日曜日に犬を撮ろうかと43WRを取り出してみたら・・・液晶モニターの内側に水滴が・・・!!
電池の蓋をあけてみたら、中に湿気が入り込んでいました。
いくら完全防水とは言っても、濡れたら拭いて乾かしてあげないとだめですね(-_-)
Yahoo!カレンダーでスケジュール管理したり、Yahoo!ブックマークでお気に入りを複数PCで共有したり、とYahoo!のサービスを使うことが多いので、Yahoo!ツールバーをインターネットエクスプローラーにインストールして使っています。
しかし、IE6も今や古くなって、Firefox等のタブブラウザーに比べると見劣りしてしまいます。
そこで、ノートPCにはベータ版のIE7を入れてみました。確かに、タブブラウジング等の新機能は良いのだけど、まだ正常に表示されないページがあったり、動作も今ひとつ安定していないので、メインのPCには入れられません。
しかし、タブブラウジングは使いたいので、メインPCには以前からその為だけに(^_^;)MSNツールバーを入れています。それと、いつの間にかツールバーになっていた「直子の代筆」や、EPSONのWEB印刷用ツールバーも入ってて、ツールバーが分厚い(^_^;)
さっき、ネットのニュースに出ていたのだけど、Yahoo!アメリカのツールバーにはタブブラウジング機能が追加されたんですね。ジャパンも同じ機能追加してくれたらMSNツールバーが要らなくなるのに・・・
というか、アメリカ版はFirefox用も出ているので、それが使えれば、常用ブラウザをFirefoxに乗り換えられるのですけどね。Yahoo!ジャパンのツールバー、遅れてるぞー。
検索エンジンのシェアは日本では未だに高いYahoo!ですが、ことツールバーとなるとGoogleやプロバイダー各社に食われているのでしょうかね?
それとも、あまり重要視してないのかな?ツールバーって自分が思うにはポータルよりも大事だと思うんだけどねー。
先日、ニュースでオートバイ用のETCが今年秋に実用化されることになった、とか言ってましたけど、国土交通省のプレスリリース見たら、まだ本格的に導入する予定なんですね(-_-)
ただ、当面の措置として、オートバイでETCカードを使って支払えば、車載器を使わなくても各種割引を受けられるようにする、とか。
・・・そんな簡単なこと何で今までやってこなかったのよ?
おそらく、車載器の完成がまだまだ遅れて、当面の措置でずるずる引っ張るのでしょうなぁ。
オートバイ業界、おとなし過ぎです。
大型二輪免許を教習所で取得できるようになった最大の功労者である米帝も今回は介入してこないようだし・・・
ハーレイで料金払うのって面倒だと思うんだけどねー。
あ、そうか、ハーレイでは車載器が振動で壊れちゃうか(^_^;)
そこで不思議に感じた事が2つ。
まず、JRに乗ったんですけど、在来線の改札が何と手動。
久しぶりに駅員さんに切符を渡しましたよ。
新幹線も止まる大きな駅だし、乗降客だって少なくないのにね。
何で???
次に、帰り道、東広島・呉のあたりを走っていて何か違和感を感じたのです。
なぜだろう?とよく見てみたら、赤茶色の屋根瓦が異様に多い。
一つの集落全部が赤茶色のところもある。
ウチの方では屋根瓦と言えば、グレーやブルーの寒色系が多いんですけどね。
何で???

だけど、キューバには今勝たなくても良かったのじゃないかな?と思うのです。
キューバに勝ってしまった事で、「日本が一番だ」と誤解する輩が現れるのが不安なのです。
WBCを戦った選手達にはそんな心配は不要だと思うのですが・・・
とにかく、二つの事を忘れて欲しくないのです。
1.韓国チームに二度負けた、という事。
(韓国が日本に連勝したのは、決してまぐれではありません。勿論、日本が韓国に勝ったのもまぐれではない。それほど、実力は拮抗している。)
2.米国チームに不可解なジャッジがあったとは言え、それをものともせずに勝利する事が出来なかった事。
(メキシコはホームランを二塁打とジャッジされたにも関わらず、それを跳ね返して得点し、さらにアメリカの強力打線を総力リレーで封じ込めた。)
日本が初代チャンピオンにはなりましたが、まだ勝者を「世界一」と呼ぶには程遠い大会だと思います。
次の大会で、もし優勝を逃してもそれを責めたりはしません。現状に満足することなく、日本野球界の発展にプロもアマも一丸になって協力していって欲しいと思います。
日本チーム、韓国に快勝して決勝進出を決めましたね。
ところで、日本の準決勝進出を決めてくれたメキシコチームなんですが、アメリカ戦の前日にみんなでディズニーランドへ遊びに行っていた、との話を聞いて、
「もう準決勝進出あきらめて、試合を捨ててるんだな」
なんて思ってました。
けれど、今朝のサンデーモーニングで、彼らが代表ユニフォームを羽織ってディズニーランドで撮った記念写真を見て、これは間違いかな?と思いました。
彼らは、連敗で二次リーグでの敗退が決まってしまった自分達がふがいなく、せめて、アメリカに一矢報いようと思い、そのための気分転換にディズニーへ行ったのかな?と。
まぁ、ホントのとこはわかんないですけどね。いい加減な気持ちで試合に臨んでいたら、勝つことは出来なかったと思いますからね。試合を捨てたりはしていなかったことは確かですね。
日本チームにディズニーで気分転換なんてことは出来ないでしょうが、一度は死んだ身、決勝も悔いのないように戦って欲しいです。
アメリカチームの敗戦で、準決勝進出を拾った日本チーム、今度こそは韓国に勝って、決勝に進んでもらいたいものです。
しかし、韓国チームは強い。
ただ、一つ、日本に有利な要素でないかと思うのは、
韓国チームは準決勝進出を決めたことで、オリンピックでのメダルやサッカーワールドカップのベスト16と同等の功績として、兵役の免除を受けることが決まってしまったそうです。
それによって、韓国選手の一部に気の緩みが生まれるのではないか、と。
それに対し、日本チームは、2度にわたる屈辱をもう1度味わいたくない、という気持ちが相当に強いはずです。
チームの結束も、負けたことで逆に強くなっていると思いますし、この悔しさがプラスに働けば・・・
いずれにしても、戦力的にはそんなに大きな差はありません。精神論はそんなに好きではありませんが、準決勝の勝敗を決めるのは、最終的にはモチベーションの強さのように思います。
先日のお買い物で手に入らなかったレンズフードを通販で注文したのが届きました。
一つは、HAKUBAのラバーレンズフードKA-LF-49、テフ28mmにはレンズフードが付属していなかったので購入。
装着してみたらケラレも無いようですし、レンズの保護にもなりそうですね。
もう一つは、HOYAマルチレンズフードでSIGMA18-200mm用に購入したのですが、これってレンズキャップが付けられないのね(-_-)
また、ワイド使用時の状態までは折り畳めるものの、それ以上裏返せないので収納時に邪魔ですね。
んー一考の余地有り。とりあえず付属フードに戻しときました。
結局、三脚購入してしまいました。
昨日夕方ちょっと時間があったので、隣市の「キ○ムラ」に久しぶりに行ってきました。
店内の展示内容とかずいぶん変わっていました。
欲しかったのは、テフ28mmに使うレンズキャップ(付属品はすぐ外れてしまう)と、PLフィルターを共用するためのステップアップリング、18-200mmでフレアらしき症状が出るので、長さの調整できるマルチフード、レンズなどの保管に使うドライボックス等々・・・
レンズキャップはHAKUBAのワンタッチレンズキャップIIがあったので、18-200mm用も合わせて購入。これは、フードを着けた状態でも脱着がしやすそうです。また紛失防止のひもが付いているので、これをレンズを交換してもうまく使えるように工夫してみたいと思います。
ステップアップリングは並んでませんでした。フードもマルチタイプは無し。28mm用を買おうと思ったけど、こちらはサイズが無し。ドライボックスも一番小さいのしか無かったのでパス。
で、以前から欲しいと思っている一脚のULTRA STICK 50LXを探したけど、これも無かった。この一脚には雲台が付いていないのでそれだけ買って帰ろうかと思って、ふと、店の奥の中古品コーナーの隅っこを見ると・・・
一昨日注文したテフノンの28mmが届きました。
発送元は、小堀製作所ではなく、その販売会社と思われる「丸敬産業」でした。
シンプルともそっけないとも言える箱に入っています。
「MADE IN JAPAN」と片隅に書かれている。
開梱したらこんな感じ。
取説は専用の説明書でなくて全機種・全マウント共通でした。
定価は9100円(税別)。送料・代引き手数料を含む実売価格は8240円(!)でした。
しかし、箱・レンズキャップ・レンズ・説明書の全てでロゴのフォントが違うのはいかがなものか・・・(-_-)
一つは単焦点の明るい標準レンズが欲しいなぁ、と思って、
銘玉と言われるFA35mmF2ALとかFA28mmF2.8ALなんかが比較的安くていいのかなぁ・・・なんて探していたんです。
*istDSだと銀塩の約1.5倍と考えればいいので、両者が所謂標準レンズと考えていいわけです。
50mmだと中望遠になってしまうので(それはそれで面白いと思うが)ちょっと使いづらい。
で、FA35mmの評価がかなり高いのですが、現在も生産されているらしいし、ちょいと広角よりで、PENTAXのいう「新標準」の43mm相当になる28mmが生産を既に完了したこともあり、かなり欲しくなってきてました。
しかし、新しいFAレンズはそれなりに高いわけで、3万円近くを今使うのは結構キビシイなぁ、と、古いマニュアルフォーカスレンズも視野に入れてみました。
すると、安物のイメージはあるが品質は高いと評価のあるCOSINAからも同じ28mmF2.8でかなり安価に出ていたらしい。けど、これも現在は完了品、中古も出てない。
さらにそこから検索していったら、「TEFNON H/D-MC 28mm f/2.8」という謎のレンズに出会ったのです。
生産販売元は小堀製作所という会社で、キャノンのレンズの生産なんかもしていた(?)らしい。
電話でしか受け付けていないということで、とりあえずしてみました。
「え゛?そんなお値段で良いのですか?」
古いMマウントの中古より安いでわないですか。
明日、発送してくれるそうです。ワクワク・・・
友人に500mm購入を報告したら、
「『日本野鳥の会』入会ですか?」
と返信が来た。・・・入んないっすよ!
けど、弥富野鳥園近いしな。一度行ってみようか。
で、このレンズでどんなものが撮れるか、検索してみた。
この人とか、この人、この人が奇しくも同じPENTAXデジイチとの組み合わせで使っている。
こんな月の写真とか、最短撮影距離1.5mというのを活かしてこんな虫の写真とか花の写真も撮れるみたい。
ちょっと楽しみになってきました。
今日(昨日)、所用で都会へ行ったついでに、カメラ屋さんに寄ってきました。
テレビ塔の近くにあるココは、比較的中古品も多いので、どちらかというとそれが目当て。
欲しかったのは、28mmか35mmの単焦点だったのだけれど、お目当てのモノは無く、代わりと言っては失礼だが、「委託品」の札が付いたトキナーの500mmミラーレンズを発見。
以前からミラーレンズは気になっていたので、10000円を切る価格に、とりあえず、店員さんに出してもらう。
ショウケースのガラス越しに、他のレンズの陰から見えていた時には気付かなかったが、かなり古いモノのようだ。
おもむろに、テスト用の古い一眼のボディも手渡されたが、ファインダーからの像に今一なじめない。
そこで、鞄の中に入っていた自分のDSに試着させてもらった。
思っていたほど暗くない。
意外に最短撮影距離も近そうだ。距離の目盛りがなぜか無いのでよくわからないが。
(ピントリングの外側にフードが逆向きにかぶせてあるのに気付かず、そのまま操作してました(^_^;))
おおぉぉぉ、フォーカスエイドも作動するでわないか!
見たところ、ミラーなどにひどい汚れやカビは見られないようだ。
「カード使える?」・・・あ、言っちゃった。
カミサンと出かけた帰りの車でFMから、若い女の子の歌が流れてきた。
「冷凍みかん、冷凍みかん、冷凍みかん、4個入り〜♪」
・・・何じゃこりゃぁ?
しかし、その突き抜けるような爽やかさとお馬鹿さに、潔さを感じてしまいました。
で、帰ってから検索してみたら、歌っているのはGTPというバンドで、この曲は静岡のFM局のK-MIXでチャートトップに君臨しているらしいのだ。
3月3日付チャート
冷凍みかん/GTP
ワールドアパート/ASIAN KUNG-FU GENERATION
等身大のラブソング/Aqua Timez
JUKEBOX/Bent Fabric
Keep Tryin'/宇多田ヒカル
「冷凍みかん」は彼女たちの3枚目のシングルで、4月5日の発売だそうである。果たして全国的にブレークするのか?地域限定の色物で終わるのか?今後が興味深い。
こんなページを見つけた。
かなり独断的で辛口だけど、なるほど・・・と唸らされた。
とりあえず、三脚購入は封印、現在持っているものを必要な時だけ使うことにしようと思う。
三脚買うお金があったら、新しいレンズに回した方がいいしね。
あ、ビッグバードのタイヤもぼちぼち・・・
今使っている三脚は、FUJIの500B-IIというもので、20年くらい使っています。
コンパクトなのでツーリングに持って行くにもなかなか良いのですが、
この間から、新しい三脚が欲しいなぁ、と思い続けていて、
スリックのトラベルスプリントというのをほぼ購入する気持ちになっていました。
これは、寸法は今使っているのと同等で、割とがっしりしているし、ローアングル撮影が出来るのがいいかな?と思ったので。
しかし、冷静に考えてみると、これに換える大きな理由の一つのローアングルだけど、ULTRAPOD2というミニ三脚をデジ一用に購入してあったので、これがローアングル撮影用に使えることに気がついたわけです。
ということで、三脚購入計画は振り出しに戻ったわけですが、今日、仕事で都会に出かけた時に、カメラ屋さんを友達と冷やかしていたら、むくむくと「一脚欲すぃ」という気持ちがふくらんできました。
で、お店にあったものは、どれも「帯に短したすきに長し」って感じで帰ってきたのですが、家でカタログやWEBで調べてみたら、ベルボンのULTRA STICK 50LXというのが、なかなか良さそう。
しかし、これは雲台が別売りなのです。単体で買うと雲台って高いのね。一番安いのでも2〜3000円はするもんね。
とりあえず、現物を見てみたいなぁ・・・
で、どうせ自由雲台を買うのなら、と、三脚と一脚とペアで買えばいいぢゃん。という風にも思ったりして・・・
そう考えながらカタログとかWEBとか、また見ていたら、一脚と同じベルボンのSherpa343もいいかなー?と思い始めました。
トラベルスプリントより、若干縮長が長いのだけど、伸長が20センチくらい高くできるのです。
んー、迷うなぁ・・・
各球団が既にキャンプインし、日本ではオープン戦すら始まっているというのに、去就の決まらなかった野茂英雄。
ホワイトソックスとマイナー契約で合意したというニュースが入ってきました。
しかし、ホワイトソックスは昨年のチャンピオン。先発陣が不足しているわけでもない。
どういう「大人の事情」で野茂と契約したのかはわかりませんが、イバラの道が待っていることだけは確か。
ノモよ、「日本へ帰ってくるんじゃないのか」とか「限界だ、潮時だ」などという奴等を見返してくれ。
今までの君がそうであったように。










