
今までカーナビをつけていた方法では、路面に接ぎが多い道では、モニターが揺れすぎて実用にならないと判断。
根本的に取り付け方法を変更することにした。
まず、問題はあまりにもハンドル寄りについてしまう、バインドタンクバッグ。
こいつは、1200GSとは相性悪そうです。
で、ケーヒャクにつけてたのと同じベルト式のタンクバッグをオークションで入手。
タンクバッグをつけかえて、カーナビモニターをトップブリッジに持ってきました。
明日は試走してみよう。

オークションで手に入れたリブレット、なかなか程度は良い方だと思うのだけど、バッテリーは駄目でした。
で、禁断の技「殻割り」に挑戦。
問題は中身をどうやって手に入れるか、なんだけど、若松通商にあるではないか。
なんと6本で1890円ですよ、お客さん!
早速購入。つーか、ホントはも少し高いけど、容量が2100のが出てたんだけど、買おうと思って夜見たらなくなっていたのでした(T_T)
まぁ、1500でも元ついていたものと同じだから、と自分に言い聞かせて、交換です。
しかーし、ばらしてみると、微妙にサイズが違うのだ。
若松で買ったバッテリーの方がほんの少し太く短いのです。
ケースの中にも余裕は無いし、ケース自体も極限まで薄くしてあるので、削ることも出来ない。
仕方なく無理矢理ケースを閉めてテープで貼ってとめてしまいました。
結果は、持続時間はちょっと長くなったけど、新品同様とはいかないなぁ・・・
まぁ、購入した電池も「新古品」とか書いてあった古いもののようだから、仕方ないかなぁ。
これについては、さらに続きそうですな。
ウィルスバスターを今朝の早朝にアップデートしたコンピューターが被害を受けているようで・・・
http://www.trendmicro.co.jp/support/news.asp?id=677
んー、今日に限っては早起きは三文の損かも。

昨日は仕事でブラザー工業さんへ行って商品説明会に参加してきました。
そこで、ブラザーさんの歴史を紹介する映像を見せられたり、
新しくできたブラザー博物館を見学したりしたんですが、
ブラザーさんて、オートバイも作っていたのね。
正確には、事業化を進めていたが幻に終わった、ということなんですが、
(発売直前に伊勢湾台風で生産ラインが全滅)
なかなかかっこいいオートバイでしたよ。

ツーリングや旅行に持っていく為の新しいPCを入手しました。
リブレットのff1100Vです。(どこが新しいんぢゃー!)
時を同じくして、東芝ノートPC20周年記念の最新リブレットが発表されてますが、それは見なかったことに・・・
ま、購入にあたっての条件が、
1:小さい(前任者のmobio並)
2:USBが使える(京ぽん接続の為)
3:カードバスが使える(色々とつぶしがきくので)
4:壊れても惜しくない(これが最重要!)
だったもんでね・・・
で、このff1100Vって、「10周年モデル」として、1999年に発売されているんだけど、
1999+(20−10)=2009・・・あれ?
よく調べたら、ff1100Vは、「ダイナブック10周年」を記念していたのでした。
で、この中古で入手したリブレット、思っていたより外観は綺麗で良かったのですが、
やっぱり、放熱ファンの音は気になるし、結構な発熱ですなぁ。
けど、京ぽんもちゃんと認識してくれたし、無線LANカードもOKだったし、
あとはリブポイントに慣れるだけか、と思っていたら、やっぱりバッテリーは死んでいました(T_T)
充電が10数%から突然満充電になり、
その状態で使っていると80数%から突然5%位になってしまうのです。
んー、セル交換にチャレンジか・・・?!

昨日は、久しぶりにローソンでお買い物してきました。
って言っても缶コーヒー1本だけなんだけど。
缶コーヒーが飲みたくなった訳じゃなく、オマケが欲しかっただけなんですけどね。
ヨシムラ ミニチュアバイク限定プレゼントってのをやってるんですよ。昨日から。
決してミニチュアの出来も良いとは言えないんだけど、
あんな大手のコンビニチェーンで、一部のバイクマニアにしかうけないんじゃないかと思われる企画が通るという事にちょっと驚くと共に、協力してあげたくなったんですね。
で、今回、中から出てきたのは「隼」でした。
・・・あ、しまった。レシートもらってくるの忘れた(T_T)
今、NHKのハイビジョンとBS2でやってる「列島縦断鉄道乗りつくしの旅」、
カミサンが好きで見ているんだけど、最近何だか違う番組になりつつあるみたい・・・(-_-)
前回の「最長片道切符の旅」の時とは違って、毎朝の中継出発点の駅での地元民の歓待ぶりがエスカレートしすぎているような・・・
「昼ど○日本○島」ぢゃないんだしねー。
心配なのは、関口君である。
ただでさえ、乗り継ぎ乗り継ぎのハードな行程に、毎朝毎晩のアレでは、ストレスがかなり溜まるんじゃないかなぁ・・・?
ヤフオクをR1200GSで検索すると、
必ず出てくるのが「エアロダイナミクススクリーン」なんだけど、
評価の履歴を見てみたけど、売れてる形跡がない・・・
1200GSのノーマルスクリーンのプロテクション性って、結構優れているんですよね。
今のところ不足を感じたことはないし、これをもっと大きくすると逆に前が見づらいとか弊害が出そうで。
1150GSなら純正はちっちゃいから、欲しいと思うんでしょうけど。
いきなり、お立ち台に上がってるもんだから、そんな大袈裟な・・・と思ったら、
「スロットルハウジング」って、アクセルグリップの所かと思ったら、
エンジンの横のインジェクションの方だったのね・・・
1000km点検は元試乗車で点検済みだから不要だそうだ。
5000kmくらい走ったらオイル交換かな?
で、ついでに聞いてきました。
ウィンカーキャンセルのスイッチがK100の頃のスイッチは、ほぼ真下にあり、
右手親指の右側面で押し上げるような感じで押していたんだけど、
現行車種は手前についていて、親指の腹で押す仕様。
K100の頃のスイッチの方が使いやすいと思うんだけど・・・
そんなわけで、K100の時の癖がついていることもあり、押しづらさを感じていた(押す時にアクセルを戻してしまう)ので、
メカニックの話では、なんとか角度調整は出来そうだ。
今度やってみてレポートしましょう。

ツアラテックのコックピットカバー2の電源コンセントを配線してみた。
付属していたコードは、何を考えてあの長さなのか、バッテリーまで届かないので、
手持ちのコード(グレーの色のコード)で接続しました。
バッテリー直になっているから、充電もこのコンセントからでokなわけだよなぁ。

43WRの付属アルカリバッテリーがストロボ撮影を拒否した為、ぶれぶれの写真ですいませんm(_ _)m
ビッグバードのオイルクーラーはヘッドライトのすぐ下にあります。
ということは、「虫さーん、いらっしゃーい」状態なわけですな。
で、ホームセンターで虫除けなどに使うステンレスネットを買ってきてオイルクーラーに巻いてみました。
前面に当てて針金でしばっただけですが、ぱっと見はちょっとかっこいいグリルに見え・・・ないかな?
製造コストは、切り売りのネットがm当たり790円だったかな?
それを50cmだけ購入したので、400円しませんが、それをさらにサイズに合わせて切ったので、100円かかってないと思います(^_^)
ただ、オイルクーラーとの間にほとんど隙間がないので、改良の余地はありそうですが、とりあえず、ぶつかった虫がフィンの間に入り込むことは少なくなるんじゃないかと思います。
前から、防水でタフなデジカメが欲しいと思ってたんです。
だけど、なかなか手を出せる金額ではなく、オークションでCASIOのGVシリーズをウォッチしてても、
ボロボロのが1万円を平気で超えてたり・・・
で、出来ればペンタックスのOptio43WRが欲しかったんです。
防水なのに、コンパクトだし、
単3電池2本で動くし、
SDカードだし、400万画素あれば十分だし・・・
けど、これもお高いのですのね、中古でも4万近い価格で取引されてたりする。
と、そこへ思いがけぬ特価情報が・・・
注文しちゃいました。
これで、雨のツーリングも放水訓練の撮影もどんと来いだ!(なんのこっちゃ)
今使っているヘルメット、昨年購入したシンクロテック(SYNCROTEC)ですが、
色々考えるとコレしかない、って感じですね。

ジェットタイプは開放感があるけど、アゴの前が何もないのは何か不安感があって落ち着きません。
今までは普通のフルフェースを使っていたけど、ちょっとした停車の時に脱ぐのが面倒。
で、チンガードが開くフルフェースになるわけですが、 BMWのシステムヘルメットは高価だし、以前使っていたA氏が「シールドの歪みが大きい」と言っていたので除外。
ヤマハでもあるんだけど、何だか安っぽいし、強度にも不安があるので除外。
となると、昭栄のシンクロテックしかないわけですな。
使ってみた感じは、なかなか悪くないですよ。
よく言われる重量も気にならないし、何と言っても脱着がラクです。
あと、ちょっとした停車などで脱ぐまでも無い時、
(例えば、給油時とか、ちょっと地元の人に道を尋ねるとか)
チンガードを上げるだけでいいですからね。
風切り音も標準的なフルフェイスと比較して、特に大きいとは感じませんでした。
ロングセラーになっているのもわかりますねー。
最近、グラフィックモデルFEELもラインアップに追加されましたしね。

それから、女性の場合は、普通のフルフェースだと、脱着時にお化粧が落ちてしまうので、このタイプじゃないとダメみたいですしね。
で、タンデム用にも同じものを購入したのでありました。
イリジウムと言えば、最近は自動車やオートバイのプラグの方が有名かも知れないけど、
デンソー
NGK
数年前に、「世界中どこでも使える」って話題になったイリジウム携帯電話ってのがありました。
しかし、思ったほど需要が伸びずに会社がつぶれて、
衛星がただ地球の周りを回っているだけ・・・と思っていたら、
アメリカの本家イリジウムが破綻した後、一年ほどしてから、他の会社が事業を継承していたんですね。
ただ、日本イリジウムは再開してなかったので、日本では使えないという状態だったらしい。
で、このほどKDDIがイリジウムシステム利用について免許申請したそうな。
確かに、大きな災害の時なんかにも地上設備に依存しない(?)イリジウムシステムは非常に役に立つはずですね。
TBIに向けて着々と準備が進んでいるY氏のブログで、
「マップ貼りとマップ巻きはかなり時間がかかる」ということが書いてありました。
確かに手間かかりますねー。
しかし、それを少しでもラクに、しかも、マップの仕上げを美しくする逸品がコレです。
テープのり RAKUPITA シッカリ接着タイプ
間違っても、貼ってはがせるタイプは買わないでね。(経験者からのアドバイス)
フィールドワンに注文してあったネイチャーストーブLが届いた(^_^)
「L」という名前とは裏腹で、収納サイズもA4サイズ以下と小さい。
(ビッグバードのパニアケースに入るサイズということで選んだので当たり前ですが)
早速、今夜遊んでみようかな。

http://www.mlit.go.jp/jidosha/recall/recall05/04/recall04-072.html
MONSTERがハリウッドで実写映画化決定したらしい。
んー、凄いぞ。
けど、昨今の流れからいって、ハリウッド映画化→出来が悪い→作品にけちがつく、とはならないように願いたい。
テンマは日本人になるのかなぁ?
それとも他の人種に書き換えられるのか、中国や韓国の俳優が日本人テンマを演じるのか?
どっちみち、劇中では日本語を話さないから、顔だけ日本人ならいいのか・・・ちょっと寂しいが。
あなたなら、誰にテンマを演じて欲しい?
テンマも問題だけど、ヨハン=アンナは誰がやるんだ?これはもっと問題だ・・・
しかし、この作品、もうひとつのMONSTERまで読んだけど、
「作者の浦沢さんの頭の中を見てみたい」(山の神談)
ドジャースとマイナー契約していた中村紀洋、
3A行きを通告されて、日本復帰も視野に入れた移籍を検討、なんて報道があって、
我が家では「それでも男か!?」と大ブーイング。
しかし、3A行きを承諾したようですね。
「それでこそ男ぞ」
ところが、今日の報道を見てみると、
野手の故障者が一人出たらすぐ上がれるとか、
投手枠が減ったらすぐ上がれるとか、
色々と大人の事情もあるようですなぁ・・・

先日のトップケースに続いて、今日はサイドケースをつけた。
純正で、日本仕様の車体には既にサイドケース用ブラケットは装着済み。
「パチン」とはめたら、それでおしまい・・・ではなかった(-_-)
なぜか、車体へのロックが出来ない!
色々と調べてみたら、どうやら車体側のブラケットから出ていて、ケース側のロックに固定される突起の長さが合わない様子。
で、ロックナットを緩めて少し長くしてみたら、なんとかロック出来るようになりました。
このケース、見た目より車体への取付は、ちょっとしたコツが必要で難しいですねー。
風評通りに、容量もそれほど多くはないようだし。
・・・んー、お金を貯めてJESSEかぁ?
ま、とりあえず、お泊まりツーリングも出来る積載量をビッグバードは得たわけであります。
GWはどこ行こう?
どこにも売っていなかったので、Y氏に購入依頼してあったファイヤーコンバットグローブが届いた。
ヘビーデューティーな割にはソフトでなかなかよさげ。
しかし、僕の手には今一合わないようです(T_T)
LLサイズを送ってもらったのですが、僕は手のひらが長いので、このグローブの手のひら側のクッションの3次元的な形状に合わないため、握る動作がしづらいのです。
これはオートバイ用グローブにはちょっと使えないかな?
作業用・非常用としてツールバッグに入れておこうかと思います。
あー、それにしても自分の手と足のサイズには悩まされますなぁ・・・

先日、ナチュラムで注文したダブルエックステックス サミット、届きました。
サイズ的にはちょうど純正のツールケースは入るし、追加した工具を入れても少し余裕があるというベストサイズ。防水性も申し分なさそう。
ところが、早速装着してみたけど、やはり、うまくフィットしない。
というのも、純正トップケースをつけたため、それを保持するサブステーが後ろに二本伸びているのが邪魔なのです。
とりあえず、そのサブステーにぶら下げる形で固定してみたが、ちょっとテールランプにかかってしまうような微妙な位置。
で、先ほど、ツアラテックで「ギャップバッグ」を注文しちゃいました。
もちろん、他にも色々と。それについてはまたあらためて書きまする。




