かつては、シャープのザウルスをタンクバッグに入れ、その後、Windowsの時代になって、NECのmobioNXをツーリング先でのホームページ更新に使ったりしていましたが、その後は後継に恵まれず、(W-ZERO3も今一だった・・・)結局は、ブログ更新も携帯でやるようになってたわけです。
しかし、この度、おそらく最強で最後のツーリングPC「Eee PC 901-X」が届きました!(ってヒジョーに大げさ)

しかし、この度、おそらく最強で最後のツーリングPC「Eee PC 901-X」が届きました!(ってヒジョーに大げさ)

前に申し込んであったスポーツオーソリティカードが届いていたので、ちょっとお買い物に行ってきました。

左がツーリングテーブルで、右が2WAY インフレータブルマットL。
手前の黒いのは、インフレータブルマットを座椅子にするためのチェアカバーです。
インフレータブルマットは、この2WAYとチェアカバー無しのタイプがあるんで、どちらにしようか迷ったんですが、座椅子での使用は、ちょっとビミョーな感じ。ちょっと幅が広すぎるんですかね?
けど、チェアカバーの有無の違いだけで値段は変わらないし、2WAYの方が色が地味だったので、こちらにしておきました。
ツーリングテーブルは、今までは、薄い合板を地面に置いてテーブル代わりにしていたんですが、やはりテーブルがあった方が便利そうだったので買いました。
写真では低い状態にしてあるけど、これ、脚が折りたたんであるので、もう少し高くすることも出来るんです。
キャプテンスタッグやロゴスでも同様の製品が出ているけど、その点でこっちをチョイスしました。
タンデムでキャンプツーリングに行けるように二つずつ購入。
しかし、考えてみるとスポーツオーソリティのPB商品が結構我が家にはあるんじゃないかな。
8耐にもいつも持って行くロールアップチェアとか、ベランダでバーベキューする時に大活躍のアクションローチェアとか。
何と言っても安いし、値段の割には使えるんですよね。
まだまだ増殖しそうな気配です。

左がツーリングテーブルで、右が2WAY インフレータブルマットL。
手前の黒いのは、インフレータブルマットを座椅子にするためのチェアカバーです。
インフレータブルマットは、この2WAYとチェアカバー無しのタイプがあるんで、どちらにしようか迷ったんですが、座椅子での使用は、ちょっとビミョーな感じ。ちょっと幅が広すぎるんですかね?
けど、チェアカバーの有無の違いだけで値段は変わらないし、2WAYの方が色が地味だったので、こちらにしておきました。
ツーリングテーブルは、今までは、薄い合板を地面に置いてテーブル代わりにしていたんですが、やはりテーブルがあった方が便利そうだったので買いました。
写真では低い状態にしてあるけど、これ、脚が折りたたんであるので、もう少し高くすることも出来るんです。
キャプテンスタッグやロゴスでも同様の製品が出ているけど、その点でこっちをチョイスしました。
タンデムでキャンプツーリングに行けるように二つずつ購入。
しかし、考えてみるとスポーツオーソリティのPB商品が結構我が家にはあるんじゃないかな。
8耐にもいつも持って行くロールアップチェアとか、ベランダでバーベキューする時に大活躍のアクションローチェアとか。
何と言っても安いし、値段の割には使えるんですよね。
まだまだ増殖しそうな気配です。
未だテント欲しい病は治らず、ネットで情報を検索したり、日曜日には名古屋のアウトドアショップで現物を確認したりして、さらに泥沼にはまりつつあります。
前回、候補に挙げたムーンライト3も含めて、
1:モンベル ムーンライト3
2:小川キャンパル アーディンDX2
3:ダンロップ アウトフィッター
4:コールマン ツーリングテントST
5:モンベル クロノスドーム2
といったところが、現在の候補でしょうか。
大本命だった1、モンベルショップで現物を見たんですが、その前に行った石井スポーツで2の前室の広さを実感してしまい、その違いに、揺れまくっているわけです。
そうなると、ダンロップの新シリーズの3もいいかなー、と思うのですが、現物も見てないし、なかなかインプレが見つかりません。
前室の広さ、ということでは、5は消えるかなぁ?
値段で4にいっちゃうというのも、それはそれでアリかな、とも思うし。
スポーツオーソリティのプライベートブランドで出ていたツーリングテントも安い割に評価は高いらしいんですが、今は廃番になっちゃったし。
悩みはつきないのであります。
ひょっとしたら、8月の白馬に行くかも知れないので、それまでには・・・
前回、候補に挙げたムーンライト3も含めて、
1:モンベル ムーンライト3
2:小川キャンパル アーディンDX2
3:ダンロップ アウトフィッター
4:コールマン ツーリングテントST
5:モンベル クロノスドーム2
といったところが、現在の候補でしょうか。
大本命だった1、モンベルショップで現物を見たんですが、その前に行った石井スポーツで2の前室の広さを実感してしまい、その違いに、揺れまくっているわけです。
そうなると、ダンロップの新シリーズの3もいいかなー、と思うのですが、現物も見てないし、なかなかインプレが見つかりません。
前室の広さ、ということでは、5は消えるかなぁ?
値段で4にいっちゃうというのも、それはそれでアリかな、とも思うし。
スポーツオーソリティのプライベートブランドで出ていたツーリングテントも安い割に評価は高いらしいんですが、今は廃番になっちゃったし。
悩みはつきないのであります。
ひょっとしたら、8月の白馬に行くかも知れないので、それまでには・・・
今、使っているテントはISUKAというメーカーのアウトバックという製品です。
これは、ずいぶん前に友達からいただいたもので、ツールドニッポンに出る前から使っているから、もう10年以上前の製品のようです。
調べてみたら、ISUKAって、もうテントは作ってないしね。

で、先日のGSチャレンジでも気になったんですが、防水処理のコーティングが剥がれてきているし、前室が狭いので、ちょっとツーリングでは使いづらい部分があるのです。
そろそろ、新調するかなぁ、と思うのですが、確実に使うのは一年一度のGSチャレンジだけだし・・・
ま、これからはタンデムキャンプツーリングもいいかな?とは思うんですけどね。トップケースが大きくなったからテントも収納出来るし。
気になっているのは、モンベルのムーンライト3型。
設置がすごく簡単というのには惹かれますね。歴史も長いド定番なんで、安心感もあるし。
さてさて、どうしますかね・・・
これは、ずいぶん前に友達からいただいたもので、ツールドニッポンに出る前から使っているから、もう10年以上前の製品のようです。
調べてみたら、ISUKAって、もうテントは作ってないしね。

で、先日のGSチャレンジでも気になったんですが、防水処理のコーティングが剥がれてきているし、前室が狭いので、ちょっとツーリングでは使いづらい部分があるのです。
そろそろ、新調するかなぁ、と思うのですが、確実に使うのは一年一度のGSチャレンジだけだし・・・
ま、これからはタンデムキャンプツーリングもいいかな?とは思うんですけどね。トップケースが大きくなったからテントも収納出来るし。
気になっているのは、モンベルのムーンライト3型。
設置がすごく簡単というのには惹かれますね。歴史も長いド定番なんで、安心感もあるし。
さてさて、どうしますかね・・・
RM-A4000同様に、今回のGSチャレンジで初出動したetrexVISTA HCx。
2日半使ってみた感想です。
1:電池の保ちがいい
foretrex101では、朝出発して、夕方頃には電池が切れてしまったんだけど、
こいつは金曜日の午後出発して5時間半ほどで現地まで行き、
土曜日は朝9時から夕方7時近くまで走っても、まだ電池残量がありました。
GPS設定もWAAS有効にした状態でです。
これなら、一日毎に電池を交換するようにしておけば、余裕でツーリング記録がとれますね。
2:地図も意外に役立つ
コマ図ツーリングの時はナビを外していたのですが、こいつの地図を表示させておくと、自分がどこへ向かっているのかが、ある程度把握できて、なかなか使えるな、と思いました。
あまり詳細な地図は入れてないんですけどね。
3:さすが高感度
ログを確認してみましたが、林道走行中も、割とずれが少なかったですね。
4:ログ保存が簡単
マイクロSDカードにトラックログが保存されるのですが、本体からカードへログを転送したりしなきゃいけないのかな?と思っていたら、
カードへログ保存する設定にしておくだけで、1日毎にgpx形式のGPSログファイルが自動的に生成されていました。
USBケーブルかカードリーダーを使ってパソコンにコピーすれば、すぐにカシミール3Dなどで利用できます。
5:ロゴが寂しい
「etrex」のロゴだけじゃなく、旧白黒モデルなどのように、GARMINのマークも入れておいてほしかった。
と、まぁ旅の記録道具としては十分及第点をつけられますね。
それだけに使うのはもったいないと言えばもったいないですけど・・・
2日半使ってみた感想です。
1:電池の保ちがいい
foretrex101では、朝出発して、夕方頃には電池が切れてしまったんだけど、
こいつは金曜日の午後出発して5時間半ほどで現地まで行き、
土曜日は朝9時から夕方7時近くまで走っても、まだ電池残量がありました。
GPS設定もWAAS有効にした状態でです。
これなら、一日毎に電池を交換するようにしておけば、余裕でツーリング記録がとれますね。
2:地図も意外に役立つ
コマ図ツーリングの時はナビを外していたのですが、こいつの地図を表示させておくと、自分がどこへ向かっているのかが、ある程度把握できて、なかなか使えるな、と思いました。
あまり詳細な地図は入れてないんですけどね。
3:さすが高感度
ログを確認してみましたが、林道走行中も、割とずれが少なかったですね。
4:ログ保存が簡単
マイクロSDカードにトラックログが保存されるのですが、本体からカードへログを転送したりしなきゃいけないのかな?と思っていたら、
カードへログ保存する設定にしておくだけで、1日毎にgpx形式のGPSログファイルが自動的に生成されていました。
USBケーブルかカードリーダーを使ってパソコンにコピーすれば、すぐにカシミール3Dなどで利用できます。
5:ロゴが寂しい
「etrex」のロゴだけじゃなく、旧白黒モデルなどのように、GARMINのマークも入れておいてほしかった。
と、まぁ旅の記録道具としては十分及第点をつけられますね。
それだけに使うのはもったいないと言えばもったいないですけど・・・
2008GSチャレンジの行き帰りに、先日購入したバイク用ナビRM-A4000を使用してみました。
気がついたことをいくつか。
1:高速道路での簡易表示を有効にしてあると、ナビゲーション中でも、目的地までの距離と推定到着時間が表示されない。
設定で、簡易表示をしないようにすると、右半分にICやPA情報の高速道路情報が出て、左半分が通常の地図表示になる。もちろん、目的地までの距離や到着時間も表示される。
ただ、この二画面での縮尺は、ナビゲーションでの交差点拡大と同じ扱いになるようで、左半分の地図の縮尺が初期設定では固定されているので、「固定しない」ようにしてやらないと、地図の表示の意味がないほどスポット的な表示になってしまう。
2:ナビゲーション中の交差点へのカウントダウンが遅い。
曲がらなければいけない交差点で、「残り○m」と表示してくれるのだけど、それが減るのが遅いので、似たような交差点が数m間隔であると、曲がる場所を間違えてしまいそう。
3:時々、液晶画面の明るさが変化する。
おそらく液晶の明るさを周囲に合わせて変化させるセンサーが誤動作するのだと思うのだけど、夜間走行中には結構気になる。
と、まあ気になる点もあるんだけど、総合的には結構イケルと思う。
贅沢を言えば、ZUMOのようなヘビーデューティさが欲しい。
ブルーメタリックのきらきらした外装はあまり良いと思えない。
気がついたことをいくつか。
1:高速道路での簡易表示を有効にしてあると、ナビゲーション中でも、目的地までの距離と推定到着時間が表示されない。
設定で、簡易表示をしないようにすると、右半分にICやPA情報の高速道路情報が出て、左半分が通常の地図表示になる。もちろん、目的地までの距離や到着時間も表示される。
ただ、この二画面での縮尺は、ナビゲーションでの交差点拡大と同じ扱いになるようで、左半分の地図の縮尺が初期設定では固定されているので、「固定しない」ようにしてやらないと、地図の表示の意味がないほどスポット的な表示になってしまう。
2:ナビゲーション中の交差点へのカウントダウンが遅い。
曲がらなければいけない交差点で、「残り○m」と表示してくれるのだけど、それが減るのが遅いので、似たような交差点が数m間隔であると、曲がる場所を間違えてしまいそう。
3:時々、液晶画面の明るさが変化する。
おそらく液晶の明るさを周囲に合わせて変化させるセンサーが誤動作するのだと思うのだけど、夜間走行中には結構気になる。
と、まあ気になる点もあるんだけど、総合的には結構イケルと思う。
贅沢を言えば、ZUMOのようなヘビーデューティさが欲しい。
ブルーメタリックのきらきらした外装はあまり良いと思えない。



