上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 |
トラックバック(-) | コメント(-) |
「寝起きの東京」シリーズ(いつシリーズ化されたかは不明)、今回は新宿西口方面へ・・・
駅を出ると、何かの遺跡のように換気口が。

鉄道写真マニアみたいな名前のお店。

向こうへ道が下っていきます。ブラタモリ的な道。

都庁横の広場の池。

向こうに見えるリングのオブジェクトと円錐を合わせると・・・特に何も起こらない(^_^;)

いつか、この道も桜並木に。

微妙に坂道。

つぎはぎだらけの舗装、置いただけのガードレールと中央分離帯。未完成な街。

あるお寺の墓地の塀。窓の名残?掲示板でもあったのかな?

書き割りのように薄い家。

どんな自転車の指定席なのかな?

新宿駅周辺は高速バスのメッカです。ここからみんなどこへ行くのかな?

ちょっと気になる喫茶店。やってるのかやってないのかわかんなかったけど(^_^;)

一方通行のように高層ビルへ向かう人たち。

駅から怒濤のように人が押し寄せてくる。

おまけ
夕方に訪れた東京スカイツリー。展望台はチケットが入手できず断念(>_<)

今回も、全てDP2xにて撮影。
RAWからAUTO現像処理。一枚だけトリミングしました。
駅を出ると、何かの遺跡のように換気口が。

鉄道写真マニアみたいな名前のお店。

向こうへ道が下っていきます。ブラタモリ的な道。

都庁横の広場の池。

向こうに見えるリングのオブジェクトと円錐を合わせると・・・特に何も起こらない(^_^;)

いつか、この道も桜並木に。

微妙に坂道。

つぎはぎだらけの舗装、置いただけのガードレールと中央分離帯。未完成な街。

あるお寺の墓地の塀。窓の名残?掲示板でもあったのかな?

書き割りのように薄い家。

どんな自転車の指定席なのかな?

新宿駅周辺は高速バスのメッカです。ここからみんなどこへ行くのかな?

ちょっと気になる喫茶店。やってるのかやってないのかわかんなかったけど(^_^;)

一方通行のように高層ビルへ向かう人たち。

駅から怒濤のように人が押し寄せてくる。

おまけ
夕方に訪れた東京スカイツリー。展望台はチケットが入手できず断念(>_<)

今回も、全てDP2xにて撮影。
RAWからAUTO現像処理。一枚だけトリミングしました。
かれこれ8年以上使っている、メインヘルメットのシンクロテックが、内装の劣化が激しいので買い換えを考えていました。
で、色々と情報を漁ってネットを徘徊していると、
「SHOEIのヘルメットは、数千円で衝撃吸収ライナーを交換してくれる。シンクロテックもこれで新品同様になった!」
という情報を発見。
衝撃吸収ライナーというのは、ヘルメットの外側のシェル(グラスファイバーなどでできている)と、頭に直接当たる内装との間にある、いわゆる発泡スチロール。ここで、転倒などの時の衝撃を吸収するが、衝撃を受けていなくても、年数が経つと劣化して衝撃吸収能力が落ちてしまうのです。
シンクロテックは結構気に入っているし、内装は自分でも交換できるので、衝撃吸収ライナーだけメーカーで新品にしてもらえば、まだまだ使えるナ!と、SHOEIさんに連絡してみました。
しかし、担当者からの回答は残念なことに、シンクロテック用のライナーは、もう準備できない、とのこと。
部品が無くては仕方ないけど、ただでは引き下がれない。
オフロード用にもう一つ持っているホーネットDSというSHOEIのヘルメットも、5年ほど経っているので、こちらのライナー交換は可能か聞いてみると、OKとのこと。
(実は、ホーネットDSは、まだ今も現行モデルなのでした)
そこで、先月末、ヘルメットをSHOEIさんへ発送しました。
修理には2週間ほどかかるということでしたが、事前にメールでやり取りして予約していたこともあり、1週間で完了。今日、ヘルメットが帰ってきました。
発送時に入れていた箱にさらに箱が二重になって、ヘルメットを入れる袋とステッカーがおまけについてきました。

走行時にカチャカチャ言うときがあったことを伝えてあったので、エアスタビライザーはサービスで交換してくれました。

おでこの上のエアインテークも新品になっているみたい。

製造年月日と修理年月日を併記したステッカーがライナーに貼ってあります。

衝撃吸収ライナー交換って、買うほどの金額がかかると聞いていたけど、SHOEIさんでは、送料と代引き手数料別で、たったの5250円(税込)で、ライナー交換してもらえます。
ライナーの寿命というのは、実際のところ、3年程度と言われるので、3年以上経過したヘルメットはライナー交換すれば、長く使えると言うことですね。
これで、ホーネットDSもまだまだ現役続行です。
で、事の発端になったシンクロテックですが、このような事情もあり、現役引退し、二世代後のネオテックが後を継ぐことになりました。
これについては、またあらためて・・・
で、色々と情報を漁ってネットを徘徊していると、
「SHOEIのヘルメットは、数千円で衝撃吸収ライナーを交換してくれる。シンクロテックもこれで新品同様になった!」
という情報を発見。
衝撃吸収ライナーというのは、ヘルメットの外側のシェル(グラスファイバーなどでできている)と、頭に直接当たる内装との間にある、いわゆる発泡スチロール。ここで、転倒などの時の衝撃を吸収するが、衝撃を受けていなくても、年数が経つと劣化して衝撃吸収能力が落ちてしまうのです。
シンクロテックは結構気に入っているし、内装は自分でも交換できるので、衝撃吸収ライナーだけメーカーで新品にしてもらえば、まだまだ使えるナ!と、SHOEIさんに連絡してみました。
しかし、担当者からの回答は残念なことに、シンクロテック用のライナーは、もう準備できない、とのこと。
部品が無くては仕方ないけど、ただでは引き下がれない。
オフロード用にもう一つ持っているホーネットDSというSHOEIのヘルメットも、5年ほど経っているので、こちらのライナー交換は可能か聞いてみると、OKとのこと。
(実は、ホーネットDSは、まだ今も現行モデルなのでした)
そこで、先月末、ヘルメットをSHOEIさんへ発送しました。
修理には2週間ほどかかるということでしたが、事前にメールでやり取りして予約していたこともあり、1週間で完了。今日、ヘルメットが帰ってきました。
発送時に入れていた箱にさらに箱が二重になって、ヘルメットを入れる袋とステッカーがおまけについてきました。

走行時にカチャカチャ言うときがあったことを伝えてあったので、エアスタビライザーはサービスで交換してくれました。

おでこの上のエアインテークも新品になっているみたい。

製造年月日と修理年月日を併記したステッカーがライナーに貼ってあります。

衝撃吸収ライナー交換って、買うほどの金額がかかると聞いていたけど、SHOEIさんでは、送料と代引き手数料別で、たったの5250円(税込)で、ライナー交換してもらえます。
ライナーの寿命というのは、実際のところ、3年程度と言われるので、3年以上経過したヘルメットはライナー交換すれば、長く使えると言うことですね。
これで、ホーネットDSもまだまだ現役続行です。
で、事の発端になったシンクロテックですが、このような事情もあり、現役引退し、二世代後のネオテックが後を継ぐことになりました。
これについては、またあらためて・・・




